オナしてしまいました・・・
会社でオナしてしまいました・・・
いきさつは
仕事がわりあい少なく、手があいて時間があるときによく読書をしています。
今日もそうでした。
それに今、生理中・・・生理の前後、とても感じやすくなります。
頭の中のエッチな感性も研ぎ澄まされたように敏感になるのかも。
とある文庫本を読んでいました。内容は、
セックスに無関心な妻を調教してもらい、その様子を覗き見する夫の話です。
調教の様子がすごくリアルで思わず想像してしまいました。
本を読みながらクリが起ち、タンポンしているのにあそこがむずむず・・・
我慢できませんでした・照
速攻、トイレに駆け込んで左手で乳首と乳房、右手の中指で大きくなって顔を出してしまったクリを愛撫・・・
イクのに時間はかかりませんでした。会社という環境もあったかも。
彼とのセックスを頭の中いっぱいに思い浮かべたら2〜3分でいっちゃいました。
すごく気持ちよかったのですが、やっぱりセックスのほうが私は好きです。
あは、したくなってきました・・・
いきさつは
仕事がわりあい少なく、手があいて時間があるときによく読書をしています。
今日もそうでした。
それに今、生理中・・・生理の前後、とても感じやすくなります。
頭の中のエッチな感性も研ぎ澄まされたように敏感になるのかも。
とある文庫本を読んでいました。内容は、
セックスに無関心な妻を調教してもらい、その様子を覗き見する夫の話です。
調教の様子がすごくリアルで思わず想像してしまいました。
本を読みながらクリが起ち、タンポンしているのにあそこがむずむず・・・
我慢できませんでした・照
速攻、トイレに駆け込んで左手で乳首と乳房、右手の中指で大きくなって顔を出してしまったクリを愛撫・・・
イクのに時間はかかりませんでした。会社という環境もあったかも。
彼とのセックスを頭の中いっぱいに思い浮かべたら2〜3分でいっちゃいました。
すごく気持ちよかったのですが、やっぱりセックスのほうが私は好きです。
あは、したくなってきました・・・
お泊りしてくれました。
金曜日の夜、彼が泊まりに来ました^^
彼と出逢って3年目、10月に逢ったのははじめてかもしれません。
毎年、秋から冬にかけて彼、忙しいのです。
来週末も来られないので来てくれました、嬉しかった^^
8時半に彼が到着。
もうすぐ彼のお誕生日なので通販で購入して用意していたプレゼント。
渡すのが誕生日過ぎてからになるかも、って思っていたので誕生日前に渡す事が出来て良かった^^
一昨年はお財布、去年は寒いので股引。
誕生日とクリスマスを兼ねてのプレゼントでしたが、今年は誕生日、クリスマス、個別にプレゼントできそうです。
二人でプレゼントを見ながらいろいろ話しているうちにもよおしてきました。
以前よりもちょっと体調が戻り、少しふっくらした私です。
今回は乳房の感じ方がすごかった。
彼が乳房をやさしくマッサージするようにまさぐりはじめます。
乳首が起つのがわかります。
じかに触ってほしくなったけれど、彼がじらします。
もう片方の手でジーンズのジッパーを外し、ショーツの上から愛撫を始めます。
もう、あそこはぐしょぐしょに濡れていて恥ずかしかったけれど、
彼が触りやすいように足を少し広げて隙間を私から作りました。
彼と抱き合ってるだけで身体が暖かくホワァーっとなってくる。
彼のにおいも、大好きです。
もう我慢が出来なくなって寝室のフロアーにマットをひき、服を脱ぎました。
そして何枚か写真撮りました。この時は下着姿。
淡いイエローのブラとショーツ。
下着をとり、少し寒かったけれど全裸になりました。
いつも寂しい乳房なのですが、今回は張りがあって中身も充実・笑
彼が信じられないくらい「おっぱい星人」になったのでびっくり。
「おっぱい吸いたい!」と言い、乳房にむしゃぶりついてきました。
はじめてだったので私も興奮・・・
彼に乳房を与え、吸ってもらいながら私も彼のペニスを手で包み込むようにして愛撫します。
乳房を口に含みながら乳首をかんできます。
むず痒いような感じ、痛くはありません。
あいてる手でわたしの中に指を入れてかき回してくれています。
しばらくそのまま続け、もう我慢が出来なくなり正常位の体勢で挿入。
彼のペニスはやっぱり気持ちいい。
オナする時に時々ペニスの形のバイブを使いますが全然違う。
人間の身体のあたたかさ?やっぱり彼のペニスじゃないと満足できません。大好きです。
大きくなったクリを自分で撫でます。彼は深く浅くピストン運動を繰り返します。
だんだん頭の中が真っ白くなってきましたが、イキずらい私・・・
もう少しかな?今日は一緒にイケるかな?
こう考えたのがダメだったのかもしれない・涙
彼、果ててしまいました。
私がダメなんですぅ〜〜〜・・・一緒にイキたいのにいけません・・・
なので彼、「手でしてあげる^^」と言ってくれました。
そして、最近の私達のセックスに欠かせないデンマ君登場。
これをクリに当てるとすぐにいってしまうんです・・・照
デンマをクリ周辺にあてて(クリに直接あてると痛いです・笑)彼が中をかき回してくれます。
ゆっくりゆっくり・・・私の状態をみながらあそこを的確に攻めてきます。
乳房への攻撃も忘れません。
デンマをあてながら彼に聞きます。
「おっぱい吸いたかったの?」
「うん。」
「おっぱい、好き?」
「うん、好きだよ。」
私、今回はSだったかもしれない・笑
彼の言葉を聞いた途端にガァ〜〜〜っと下腹部が硬直してきてクリの感度が高まります。
「あ、あ、イクぅ〜〜〜・・・」
彼も声を漏らします。彼のその声を聞くと安心していくことが出来るんです。
きっと私が高まるのを見て彼も興奮するんでしょうね。
だから安心して何もかも投げだして最高に淫らになってイクことが出来ます。
「いく、いく、いくよぉ〜〜〜・・・あぁ〜〜〜・・・」
私のこの言葉を聞くと、彼は指の動きを早めます。
最高に気持ちいい・・・もうすぐです。
この瞬間身体は硬直、足の先までぴぃーんと張り詰め、頭の中は真っ白、あそこがヒクつき、
ピクピクと彼の指をくわえ込む・・・指が入ったまま何回もあそこが痙攣します。
彼、上手なんだぁ・・・
私がイッてる間に一番感じる所に指を移動させてじらすように攻めてきます。
その間中、ずっといきっぱなし。
ちょっと指があたる角度を変えると・・・
たちまち2回めの絶頂へ昇っていきます。
このとき、2回か3回いったかな?照
この後、彼と一緒に就寝。
彼のペニスをフェラしました。おいしいんです・照
フェラしていて彼がカチカチになると嬉しい。
さきっぽから出てくるヌルヌルした液体もおいしい^^
彼が愛しくなります。
もちろんまたセックスしてしまいました。
私が彼の上からまたがって、騎乗位です。
自分で深さ、角度が変えられるので最近好きかも知れません・笑
ぐいぐいと腰を使ってしまいました。
でも私、椎間板ヘルニア持ちなのであまり腰を使って無理も出来ないのです。
なので結局また正上位でしてしまいました。
一回目との間2時間くらいなので、果てた後、二人でカァ〜〜〜っと熟睡してしまいました。
翌日、子を職場に送り、二人で釣りに行きましたが風が非常に強くて早々に退散。
その後、釣り場を転々としながら、竿を出すものの、釣果は無し・・・残念でした。
夏に露出撮影した白老の川に行き、一台の車を発見。
異常な場所に停まってるし、助手席のシートが倒れてる・・・
「きっとカーセックスしてるよね・笑」と話しながらその車の近くを通りながらも確認は出来ず・笑
家に戻り、一休みしましたが、しばらく逢えないかもって話をしていたら彼が急に欲しくなってしまった。
「○ちゃん、セックスしたいよ・・・」とおねだりしてしまいました。
彼は快く応えてくれます。
「○(私)ちゃんの、ここが好き。気持ちいいんだもん。大好きだよ」
「私も○ちゃんのちんちん、大好きよ^^」
すみません、いちゃつき過ぎかな?
でも、ここにいらっしゃってくださる皆様にはわかっていただけると思います。
愛している人、愛しい人、大切な人とのセックスってすごく大切だし、その気になったらしてしまわないとダメです・笑
欲しい時に出来る、そういう時が大切だと思うのですが・・・どうでしょうか?
ことさらに、遠距離恋愛なので毎週はちょっと無理。
だから余計に欲しくなります。 よね?
この時に撮影した写真です。

彼のペニスをこんな感じで両手で愛撫します。
このときもう、カチカチでした・・・
このあと、チュッと先っぽにkissしました。
待ちきれなくてバックでおねだり。
私の気持ちいいところをガンガン突いてきます。
じんわりと快感が広がってきますが、バックは興奮しやすいみたいですね。
もろに結合部分が見えるし、私の愛液が白かったみたいです。
愛液が白い時って私もすごく興奮しているときが多いかもしれません。
彼、「ごめん、出ちゃうよ・・・」と先に放出。
私、満足したかったからまた彼に「手でお願い・・・」と前日のように彼の手とデンマ君で今度は時間をかけてじっくりと自分をいじめました。
このときのイキかた、前日とほぼおなじなので割愛します・爆
彼に大満足させてもらいました。
あぁ、ほんとうにセックス大好きです。
呆れました?笑
次にUPする時はバックの結合写真を載せますね。
ただ今、加工中・笑
彼と出逢って3年目、10月に逢ったのははじめてかもしれません。
毎年、秋から冬にかけて彼、忙しいのです。
来週末も来られないので来てくれました、嬉しかった^^
8時半に彼が到着。
もうすぐ彼のお誕生日なので通販で購入して用意していたプレゼント。
渡すのが誕生日過ぎてからになるかも、って思っていたので誕生日前に渡す事が出来て良かった^^
一昨年はお財布、去年は寒いので股引。
誕生日とクリスマスを兼ねてのプレゼントでしたが、今年は誕生日、クリスマス、個別にプレゼントできそうです。
二人でプレゼントを見ながらいろいろ話しているうちにもよおしてきました。
以前よりもちょっと体調が戻り、少しふっくらした私です。
今回は乳房の感じ方がすごかった。
彼が乳房をやさしくマッサージするようにまさぐりはじめます。
乳首が起つのがわかります。
じかに触ってほしくなったけれど、彼がじらします。
もう片方の手でジーンズのジッパーを外し、ショーツの上から愛撫を始めます。
もう、あそこはぐしょぐしょに濡れていて恥ずかしかったけれど、
彼が触りやすいように足を少し広げて隙間を私から作りました。
彼と抱き合ってるだけで身体が暖かくホワァーっとなってくる。
彼のにおいも、大好きです。
もう我慢が出来なくなって寝室のフロアーにマットをひき、服を脱ぎました。
そして何枚か写真撮りました。この時は下着姿。
淡いイエローのブラとショーツ。
下着をとり、少し寒かったけれど全裸になりました。
いつも寂しい乳房なのですが、今回は張りがあって中身も充実・笑
彼が信じられないくらい「おっぱい星人」になったのでびっくり。
「おっぱい吸いたい!」と言い、乳房にむしゃぶりついてきました。
はじめてだったので私も興奮・・・
彼に乳房を与え、吸ってもらいながら私も彼のペニスを手で包み込むようにして愛撫します。
乳房を口に含みながら乳首をかんできます。
むず痒いような感じ、痛くはありません。
あいてる手でわたしの中に指を入れてかき回してくれています。
しばらくそのまま続け、もう我慢が出来なくなり正常位の体勢で挿入。
彼のペニスはやっぱり気持ちいい。
オナする時に時々ペニスの形のバイブを使いますが全然違う。
人間の身体のあたたかさ?やっぱり彼のペニスじゃないと満足できません。大好きです。
大きくなったクリを自分で撫でます。彼は深く浅くピストン運動を繰り返します。
だんだん頭の中が真っ白くなってきましたが、イキずらい私・・・
もう少しかな?今日は一緒にイケるかな?
こう考えたのがダメだったのかもしれない・涙
彼、果ててしまいました。
私がダメなんですぅ〜〜〜・・・一緒にイキたいのにいけません・・・
なので彼、「手でしてあげる^^」と言ってくれました。
そして、最近の私達のセックスに欠かせないデンマ君登場。
これをクリに当てるとすぐにいってしまうんです・・・照
デンマをクリ周辺にあてて(クリに直接あてると痛いです・笑)彼が中をかき回してくれます。
ゆっくりゆっくり・・・私の状態をみながらあそこを的確に攻めてきます。
乳房への攻撃も忘れません。
デンマをあてながら彼に聞きます。
「おっぱい吸いたかったの?」
「うん。」
「おっぱい、好き?」
「うん、好きだよ。」
私、今回はSだったかもしれない・笑
彼の言葉を聞いた途端にガァ〜〜〜っと下腹部が硬直してきてクリの感度が高まります。
「あ、あ、イクぅ〜〜〜・・・」
彼も声を漏らします。彼のその声を聞くと安心していくことが出来るんです。
きっと私が高まるのを見て彼も興奮するんでしょうね。
だから安心して何もかも投げだして最高に淫らになってイクことが出来ます。
「いく、いく、いくよぉ〜〜〜・・・あぁ〜〜〜・・・」
私のこの言葉を聞くと、彼は指の動きを早めます。
最高に気持ちいい・・・もうすぐです。
この瞬間身体は硬直、足の先までぴぃーんと張り詰め、頭の中は真っ白、あそこがヒクつき、
ピクピクと彼の指をくわえ込む・・・指が入ったまま何回もあそこが痙攣します。
彼、上手なんだぁ・・・
私がイッてる間に一番感じる所に指を移動させてじらすように攻めてきます。
その間中、ずっといきっぱなし。
ちょっと指があたる角度を変えると・・・
たちまち2回めの絶頂へ昇っていきます。
このとき、2回か3回いったかな?照
この後、彼と一緒に就寝。
彼のペニスをフェラしました。おいしいんです・照
フェラしていて彼がカチカチになると嬉しい。
さきっぽから出てくるヌルヌルした液体もおいしい^^
彼が愛しくなります。
もちろんまたセックスしてしまいました。
私が彼の上からまたがって、騎乗位です。
自分で深さ、角度が変えられるので最近好きかも知れません・笑
ぐいぐいと腰を使ってしまいました。
でも私、椎間板ヘルニア持ちなのであまり腰を使って無理も出来ないのです。
なので結局また正上位でしてしまいました。
一回目との間2時間くらいなので、果てた後、二人でカァ〜〜〜っと熟睡してしまいました。
翌日、子を職場に送り、二人で釣りに行きましたが風が非常に強くて早々に退散。
その後、釣り場を転々としながら、竿を出すものの、釣果は無し・・・残念でした。
夏に露出撮影した白老の川に行き、一台の車を発見。
異常な場所に停まってるし、助手席のシートが倒れてる・・・
「きっとカーセックスしてるよね・笑」と話しながらその車の近くを通りながらも確認は出来ず・笑
家に戻り、一休みしましたが、しばらく逢えないかもって話をしていたら彼が急に欲しくなってしまった。
「○ちゃん、セックスしたいよ・・・」とおねだりしてしまいました。
彼は快く応えてくれます。
「○(私)ちゃんの、ここが好き。気持ちいいんだもん。大好きだよ」
「私も○ちゃんのちんちん、大好きよ^^」
すみません、いちゃつき過ぎかな?
でも、ここにいらっしゃってくださる皆様にはわかっていただけると思います。
愛している人、愛しい人、大切な人とのセックスってすごく大切だし、その気になったらしてしまわないとダメです・笑
欲しい時に出来る、そういう時が大切だと思うのですが・・・どうでしょうか?
ことさらに、遠距離恋愛なので毎週はちょっと無理。
だから余計に欲しくなります。 よね?
この時に撮影した写真です。

彼のペニスをこんな感じで両手で愛撫します。
このときもう、カチカチでした・・・
このあと、チュッと先っぽにkissしました。
待ちきれなくてバックでおねだり。
私の気持ちいいところをガンガン突いてきます。
じんわりと快感が広がってきますが、バックは興奮しやすいみたいですね。
もろに結合部分が見えるし、私の愛液が白かったみたいです。
愛液が白い時って私もすごく興奮しているときが多いかもしれません。
彼、「ごめん、出ちゃうよ・・・」と先に放出。
私、満足したかったからまた彼に「手でお願い・・・」と前日のように彼の手とデンマ君で今度は時間をかけてじっくりと自分をいじめました。
このときのイキかた、前日とほぼおなじなので割愛します・爆
彼に大満足させてもらいました。
あぁ、ほんとうにセックス大好きです。
呆れました?笑
次にUPする時はバックの結合写真を載せますね。
ただ今、加工中・笑




